忍者ブログ
サカキシンイチロウノホトンドゼンブノブログ
2026 . 05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • カレンダー
    04 2026/05 06
    S M T W T F S
    1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30
    31
    カテゴリー
    最新TB
    プロフィール
    HN:
    サカキシンイチロウ
    年齢:
    66
    性別:
    男性
    誕生日:
    1960/01/26
    バーコード
    ブログ内検索
    アーカイブ
    P R
    アクセス解析
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    銀座ウエストで朝にしました。
    まだ昼の気温は高くはあるけど、朝の光りはすっかり秋の気配であります。
    銀座の柳はさすがに葉っぱの色を変えず、ゆらりゆらりと雨に揺られてユッタリ揺れている。
    さてまずアイスコーヒーがやってくる。



    スッキリとしたやさしい味のアイスコーヒー。
    氷がカラカラ、薄いグラスを叩いて涼しい、まるで飲める風鈴のよう。
    しかもコレ、おかわり自由なのでありますね…、おかわり下さい!なんて無粋なことを言わずとも、ちょっと目配せするだけでアイスコーヒーのおかわりお持ちいたしましょうか?って。
    枯れることのない魔法のグラスが目の前に置かれたようなステキを味わう。
    グラスの上を舞うように描かれた、天使もキラキラ、うつくしい。

    ハムと玉子のサンドイッチを半分づつ、盛りあわせていただけませんか…、とそれでこのひと皿。



    パンはライ麦の全粒パン。軽くトーストしてもらいまさにボクの好みの一品。
    ハムは分厚く歯ごたえしっかりしたロースハム。ハムそのものの味が濃厚、だから調味料はほんの少々。フレンチマスタードを軽くほどこし、レタスと一緒に挟んで食べる。
    シャキッとレタスがみずみずしくて、ムチュンと歯ぎれるハムがムッチリ、カサカサとしたパンと一緒に口に散らかる。
    このパンのカサカサ乾いた食感が、一際際だつゴチソウが、卵サラダのサンドイッチ。マヨネーズとホイップクリームでトロンとさせた、茹でた玉子の風味がフワッと口に広がる卵サラダがなめらか、とても味わい深く、舌が潤う感じのゴチソウ。



    それにしてもいつも感心するのがキラキラ、すべてが磨き上げられてるコト。
    触って指紋をつけてしまうのが申し訳なくおもうほど、磨き揚がったピッチャー、グラスにスプーンにフォーク。
    中でもサンドイッチにレモンを搾って召し上がれという、心遣いのレモン搾り器。
    これもピカピカうつくしく、しかも中に挟まったレモンの皮がキレイに削がれて色白レモンになっているのに、あぁ、素晴らしいって感心します。
    皮の苦味が出ぬように。
    皮の油が玉子やハムの風味を邪魔して料理を台無しにせぬようにと言う心配りで、しかも柑橘類の皮を削いだらすぐ使わなくては乾いてしまう。
    この皮剥いてくれた人が厨房の中にいるんだと、思うとシアワセ、オキニイリ。


    関連ランキング:喫茶店 | 銀座駅内幸町駅日比谷駅



    あぁ、こんなアイディアがあるんだって思った動画。
    映像を3Dで表現するための装置なんだけれど、その発想の単純にしてダイレクトなコトに目からウロコの痛快さ。

    Full Turn ECAL/Benjamin Muzzin from ECAL on Vimeo.


    うちわの裏と表に絵を描いて、手のひらで軸をしごいてぐるぐる回すと裏と表の絵が同時にみえるという、あの原理です。
    その最新式で上等な奴。
    裏と表に画像を表示したディスプレイ自体を高速で回転させて、その残像で映像を立体的に視せている…、「Full Turn ECAL」って装置なんだそう。
    ディスプレイが薄く、軽くなってきたから気軽にできるようになったんでしょう。
    こういう装置で何をどう表現するのか…、例えば立体的に料理が見える料理サンプルなんて使い方ができやしないかって思ったりする、近未来!

    拍手[6回]

    PR
    そして昼を新宿西口…、パンドラっていうステーキハウス。



    この店、昔は新宿駅の反対側、歌舞伎町の入り口近くにお店があって、靖国通りを渡ろうと信号待ちをしていると「大人のデートは鉄板焼きのパンドラで!」ってスピーカーから宣伝ナレーションが流れてた。
    大人のデートを新宿でする機会がほとんどなくて、結局、一度もいかなかった。
    だから今でも「パンドラ」って聞くと大人のデートのお店と頭が自動変換してしまう(笑)…、ただ場所も変わった今ではちょっと大衆的になったよう。

    ヨドバシカメラ王国の小さな雑居ビルの2階にあって、大人のデートには到底向かぬロケーション。場所柄、ランチタイムには手軽な値段のステーキがある。
    それでちょっとためしてみようかと覗いてみました。



    お店の中には10人くらいが座れるコの字型のカウンターが4つほどあり、そこには鉄板…、典型的な鉄板焼きのレストランの形をしている。
    中でも入り口に一番近いカウンターで、ジュウジュウ肉が焼かれてる。
    浅草寺の境内前の煙を体に焚きしめてお参りするように、焼かれる肉の香りを体にかぶりつつ、案内されたカウンターにつく。
    飲み物はセルフサービスでお願いしますと…、アイスコーヒー、ウーロン茶、お水とそれからアイスティーに見えた赤みがかった飲み物がある。
    それをとったらアセロラジュース。
    期待していた味とはまるで違った味にビックリしました…、おなじみさんに違いない慣れたおじさんが立ったまま、腰に手を当てグビリと煽って体をブルッと震わせ席に戻ってく。ステーキと格闘準備ができたというコトなんでしょう。

    いろんな肉種が揃う中、一番人気はハラミのステーキ。



    120gから50gきざみに用意されてる商品の220gというのをとってみる。
    お店の人に聞いたらば、ほぼ3割の人がこれをたのむんだという…、千切りキャベツのサラダにご飯、味噌汁がつき1100円という値段。
    スーツ姿の人たちが次々やってきては肉を喰らって帰る…、やっぱり、男は肉だよなぁと思っていたら女子グループがやってきて、300g近いお肉をモリモリ食べてアセロラジュースをお替わりまでして、笑顔でニッコリ帰ってく。
    やっぱり肉「も」女の食べ物なのかと、再認識。
    肉はほどよく、噛みしめ味わう顎においしい典型的なる赤身のお肉…、ニンニク風味の醤油ベースのソースがおいしく、もやしシャキシャキ味わった。
    パンドラに行こうと思った夢は叶った…、叶ったけれど夢はスッカリ変わっていたのがなんとも切ない、昼のコト。


    関連ランキング:ステーキ | 新宿駅都庁前駅新宿西口駅



    それから夜をスパゲティー。
    パスタって便利な食品…。乾燥パスタがありさえすればなんと料理の体裁がつく。
    厨房の中にはたいていにんにく。赤唐辛子くらいはあってその両方でペペロンチーノがあっという間に出来上がる。
    ましてやうちの冷蔵庫には何かがかならずあって、今日はエビ、スナップエンドウにピーマンが眠ってた。



    リングイニを固めに茹でてる間にニンニクをまずオリーブオイルで軽く炒める。
    香りを出したらそこにエビにピーマン、スナップエンドウを次々くわえ、塩で味をととのえる。
    麺を茹で上げ、フライパンの中に投入。ジェノベゼソースをポッテリおとして、茹で汁、それからオリーブオイル、鍋を揺すってタプンタプンととろみをつける。
    麺にソースをからみとらせて、お皿に移して出来上がり。
    バジルの香りとエビの旨味、野菜の食感、味わいバランスよくてお腹の中にスルンとやさしく飛び込んでくる…、香り鮮やか、爽快で夜のお腹がよろこぶおいしさ。
    バジルの香りってなんでこんなに食欲誘ってくれるんだろう…、軽いエグみが最後に残ってエビの旨味をひきしめる、たのしいゴチソウ、さぁ、寝よう!

    拍手[3回]

    いつもと違うお店で朝をむかえてみよう…、と、新宿西口、ユーロっていう昔一度入ったことがある店にくる。



    カフェバーっぽいとでもいいますか。

    大理石の床、大理石のテーブル、ガラスの壁にステンレス…、キラキラ系のマハラジャばりのインテリア。それがちょっと気恥ずかしくて、進んで入ろうと思う店ではないんだけれど、確かサンドイッチがおいしかった記憶があって。
    そうそうそれからアイスコーヒーもうまかった。
    お手頃サービスセットがあって、そのコーヒーはちょっと少なめ。背の低いタンブラーでやってくるのだけれど、その分量でも充分味わいたのしめる、ビターでガツン!と大人味。



    セットのメインはツナと玉子のサンドイッチ。
    食パン2枚で挟んでざっくり切っただけ…、半人前の分量でけれどこれがなかなかドッシリ、充実感を味わえる。
    まずトーストが見事な出来栄え。
    こんがり焼けて、表面カサカサ乾いて仕上がるボクの好みのトーストブレッド。厚さもほどよく、存在感をあまり主張しないのがいい。
    具材はタップリ。
    茹でた玉子を使ったサラダにツナオイル缶のマヨネーズあえ。
    それ以外は必要とせず、だからそれだけ、シンプルだけどだからおいしい。



    こういうサンドイッチを食べるとき、てんやわんやの大騒ぎになる
    噛むと最初にトーストブレッドが前歯をくすぐり抵抗し、尚もカプリと噛んでくと中からムチュンと具材がタップリ飛び出してくる。
    上から出ぬよう注意すると、今度は下から垂れこぼれボトボト落ちて収拾つかなくなってしまう。
    だからといって、手を汚さぬよう、唇よごさぬようにと気をつかって食べるとどんどん美味しくなっていくのも確か。
    つまりこの「てんやわんやこそ」がおいしいサンドイッチを味わうコトの根本でして、だから今朝も、てんやわんやを愉快にたのしむ朝とした。

    ツナつながりでこの動画。
    「A-Trak&Tommy Trash」っていうアーティストの「Tuna Melt」という曲のミュージックビデオで、家の中で繰り広げられるドミノ倒しをただただ撮影しただけのもの…、なんだけど。

    A-Trak & Tommy Trash - Tuna Melt from Pomp&Clout on Vimeo.


    途中から、倒れていくモノの動きと音楽が微妙にリンクしはじめて、ダイナミックなカメラワークにゾクゾクしてくる。
    最後は、曲のタイトル「ツナメルト」とご対面という趣向。
    途中、おいしげなトーストブレッドが倒れていったり、ドミノってこんな表現もできるんだってビックリしながら、最後にたどり着くツナメルトのおいしそうなコトにお腹が再びグーッとなります。
    そして仕事の今朝のコト!

    拍手[3回]

    お八時をちょっと過ぎた時間に軽く打ち合わせ…、昼をとってなかったこともありパニーノ食べつつ話をしましょと、パニーノ・ジュスト。



    東京駅の駅前にあるオアゾの中のお店であります。
    三連休の最後の日…、東京駅は大混雑でそのにぎわいがこの店の中にも溢れだしてきているみたいなにぎやかさ。
    なによりいつもと違うのが白人系のお客様が多いこと。しかもファミリー客がにぎやかに食事をしたりお茶を飲んだり…、ボクまでちょっと小さな旅をしたような気持ちに浸れてオモシロイ。



    レソーレっていうここで一番贅沢なパニーノ食べる。
    パルマの生ハム、モッツァレラチーズ、ルッコラそれからアーティチョークのピュレをパニーニで挟んだもので、何種類かあるパニーニの中でこれだけトマトが入っていないところがオキニイリ(笑)。
    日本の水っぽいトマトでせっかくのサックリとしたパニーニがベタッとしたらもったいない…、それでこれ。
    サクサク歯切れて、口の中でモッタリとろけるパンの食感。
    ハムのネットリした味わいにモッツァレラチーズがフッカリ、乳の旨みを添える。
    ときおりアーティチョークのまったりとした旨みが混じって、これはまさしくイタリア料理…、ピザよりボクはパニーニが好きかもしれないってニッコリします。



    それにしてもにぎやかな店…、しかもお客様の出入りが激しく回転のいいお店であります。
    その分、お店の人は一生懸命、お皿を下げる仕事をしてる。
    片手にトレイ、体全体でバランスをとり見事な手際で食器をトレイの上にのっけてテーブルを拭く…、その一連の作業が見事でウットリします。
    バレリーナでもこんな仕草はできないだろう…、って思ってエスプレッソをグビッと飲んだ、打ち合わせ。


    関連ランキング:カフェ | 大手町駅東京駅二重橋前駅



    今日一日の〆を弁天庵…、ココのバサバサ、口の中で暴れるようなハリのある独特な蕎麦が少々、恋しくて。
    ネバネバ蕎麦っていうのがあって、それで滋養ももらう算段。



    冷たい水でザブザブ洗って、キリッと〆た蕎麦の上…、納豆、山芋、ワカメをタップリ。大根おろしとネギと天かす、海苔を散らしてワサビをあしらう。
    ツユを注ぐ前にワシワシ、全部をひっくり返して混ぜてあわせて器の中を渾然一体とさせておく…、ツユを最初に注いでしまうと、分離しちゃって収拾つかなくなっちゃいますから。
    そしてズルリとすすって味わう…、トロンととろみが口を満たして、それにも負けぬ蕎麦のバサッとちらかる食感たのしんで、夜のお腹に蓋をする。


    関連ランキング:そば(蕎麦) | 四谷三丁目駅曙橋駅信濃町駅

    拍手[2回]

    明日が祝日…、午前中はユックリできるというコトで、ぼんやり夜更かし。
    そしたらなんだかお腹が空いた(笑)。
    何か作って食べようとうどんを茹でる…、半生麺のさぬきうどんで高松にある「池上製麺所」のライセンスになるうどんであります。
    袋にかかれた「るみばあちゃん」はうどん打ち名人の名物ばあちゃん。
    グーグルの検索ボックスに「るみ」と入力すると、その段階でいきなり「るみばあちゃん」と変換候補がでてくるってことは本当に有名になっちゃったんでしょう。
    「るみばあちゃんのおうどん」と表記があるけど、おうどんの「お」は、るみばあちゃんに対するリスペクトを表現するため付いているってボクは思った。



    タップリのお湯で13分。
    ときおり麺を箸でさばいて茹で上げて冷たいお水でザブザブ洗うと、クッタリとした麺がシャキッとひきしまり、芯が通ったようになる。
    お椀の中に讃岐の生醤油…、出汁の旨みが入った醤油をタップリいれて、水を切ったうどんを入れて、グルングルンと手でかき混ぜる。
    茹でたばかりの麺が何かを飲み込みたくて、うずうずしているところに醤油が触れたからでしょう…、ゴクゴク飲んでうどんがたちまち色づいていく。
    大根おろしをタップリと大根汁と一緒にのせて、すだちを搾ってズルンと食べる。
    半生麺の独特の硬めの食感、噛むと塩味、小麦の旨味が広がる麺に生醤油風味の大根おろしがからんで旨い…、ジアスターゼ効果で食べてもお腹がすぐにすいてきそうな危険な味わい、オキニイリ。

    そして祝日、朝にパスタを作ってはじめる。



    まだまだ冷たいパスタがおいしい時期でもあって、生のパスタを茹でて氷でキリッとしめる。
    具材はピーナツオイルになじませたトマトにパプリカ、軽くグリルした帆立の柱。
    茹でたパスタをボウルにいれて、イカの塩辛とピーナツオイルを一緒にグイグイ揉み込みそれを下味にする。
    具材をくわえて、フレッシュバジルを千切ってざっくり混ぜあわしたら、お皿に移して出来上がり。
    シコシコ歯ごたえたくましく、キリッとしめた生のパスタならではの粘りをもたぬ食感と、多彩な具材の味わいたのしい風味豊かな朝のゴチソウ。
    野菜をタップリ食べたような感じがするのもアリガタイ。

    タリーズにて待ち合わせ…、ついでにお茶とアサイーを飲む。
    最初はアサイーヨーグルトとしてやってきて、それがいつしかヨーグルトドリンクじゃなくて豆乳で割るようになりアサイーソイベリーというのが定番化していたのだけど、なんと来たらば「ヨーグルトアサイー」というメニューがあった。
    おやおや、なつかしいじゃない…、と思ってたのむ。



    そしたらこれ…、ぽってりタイプの飲むヨーグルトを下に沈めて上にアサイーってレシピでござった。
    だからストローを突っ込んでそのまま飲むと、ぽってりとしたヨーグルトの味しかしないの…、だから混ぜる。
    混ぜるんだけど、比重の違う物体がなかなか交じり合わない上に氷がタップリ入っててそれがバラバラ飛び出してくる…、ごめんなさいネ、テーブルの上に氷が飛び出し濡らしてしまう。
    それにしてもアサイーって今ではかなりいろんなところで見かけるようになったけど、チェーンストアとして最初に取り組んだのってたしかタリーズだったような気がする…、本家の味か(笑)、さぁ、仕事。

    ところで…。

    今の時代に都会にあって「食べる」というコトの現実を考えさせてくれる動画。
    本来、カラスを追いやる目的で作られたのに、カラスに使われ、化学工場のような食品工場のメンテナンスをしているカカシ。
    「Natural」とは程遠い食品を「Natural」と書かれていれば安心し、ただただ人に食品を供給するため育てられている家畜のコトを誰も知らずに食事をしている。
    目覚めたカカシが看板だけの「Natural」から決別するという話。



    最近、よく見る話のように思えるけれど、実はこれ。
    「Chipotle」って言う、アメリカで最近、注目を集めているブリトー専門のメキシコ料理のチェーンが作ったモノなんです。
    http://www.chipotle.com/en-US/Default.aspx?type=default
    しかもこのカカシを主人公にしたiPhone、iPad向けのゲームアプリまで作ってる。
    野菜をおいしく食べる提案…、地球にやさしく体にやさしいビジネスを心がけているんだという企業理念をこんな形で表現するって、ステキだなぁって思います。

    拍手[4回]

    前のページ 次のページ
    Copyright © サカキノホトンブログ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]