忍者ブログ
サカキシンイチロウノホトンドゼンブノブログ
2026 . 04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • カレンダー
    03 2026/04 05
    S M T W T F S
    1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30
    カテゴリー
    最新TB
    プロフィール
    HN:
    サカキシンイチロウ
    年齢:
    66
    性別:
    男性
    誕生日:
    1960/01/26
    バーコード
    ブログ内検索
    アーカイブ
    P R
    アクセス解析
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    ランチを新宿…、新宿三丁目の伊勢丹本館の向かい側。映画館ビルの3階にあるMKレストランというお店を選ぶ。



    タイで人気のタイスキの店。彼の地ではかなりの店舗数があるチェーンストアでそれをHottoMottoをやってる会社が連れてきた。
    タイスキの店とはあえて言わず、しゃぶしゃぶ食べ放題の店をアピール。肉は豚や牛肉、鶏胸肉と種類は少なく、むしろ野菜や餃子やフィッシュボールを入れてたのしんでという、やっぱりタイスキ的なる商品。それで値段をグンと下げ、気軽に普段使いができるというのをアピールしているお店。



    そこが最近、寿司食べ放題も導入した…、というのでちょっと気になって。
    それでやってきたらばたしかに!しゃぶしゃぶの食べ放題をたのめば追加600円で寿司も食べ放題になるという。
    そのせいでしょうか…、外人客がすんごく多い。
    そうなる前からアジア系の人たちが多くはあったけど、寿司食べ放題狙いの若いアジア系のグループ客で、もう大騒ぎ。



    寿司の種類は決して多くはなくて全部で8種類ほど。まぐろやサーモン、エビにイカとまぁ、寿司を食べなれない人にもやさしい品揃え。
    ただ、ネタは回転寿司レベル。シャリはおそらくどこかで作って凍ってやってきているのでしょう。
    寿司を食べにきたと思うとちょっとガッカリ。けれど、寿司も食べられるんだと思えばこれはこれでよし。近くで食べてた台湾系のグループ客がマグロとサーモンばかりをずらりと並べてたのしげに食べていた。
    これもひとつの商売だよなぁ…、と思ったりする。



    鍋はいつも通りにたのしい。
    牛骨風味のスープでくつくつ煮込むタイプで、やってきた野菜や肉をドサドサ放り込めばいい。面倒なコトは考えず、用意されてるタレで味わう。
    旨味のきいたサッパリ味のポン酢であったり、ニンニクと赤唐辛子がビリッときいたオリジナルソース。胡麻ダレ、梅塩といろんな味でたのしめば、特に野菜がおいしくなってくれるのがいい。
    エビワンタンやエビ団子、魚の形のさつま揚げ。茹でたレンコン、ベビーコーンとしゃぶしゃぶ用には思えぬ具材が案外おいしく笑っちゃう。



    〆に麺。縮れて歯ごたえがっしりとした卵麺。
    いろんな具材の味が溶け込んだスープのあくをキレイにとって、それをグツグツ沸騰させる。
    そこに片手で麺をゴリゴリもみながら、パラパラ落としてくつくつ煮込む。
    ポン酢に辛子のタレをまぜ、麺をしずめてネギ、パラリ。麺の合間に春雨がキラキラ光ってまるでフカヒレの繊維のように見えるのが、気分を豪華にしてくれる。
    ズルリと味わい、お腹をたのしく温めて買い物をして家にレッツラゴーします。


    関連ランキング:しゃぶしゃぶ | 新宿三丁目駅新宿駅新宿御苑前駅

    拍手[3回]

    PR
    夜を近所の「ティンフック」。ベトナム料理の小さなお店。



    実はFacebookに、ココのおいしそうな賄い料理が投稿されてて、それで最近、来てないことを思い出す。
    別にその賄い料理が食べられる訳じゃないんだけれど、いいキッカケを作ってくれる。他にも何軒か、賄い写真を投稿してくれるお店があって、そこのことは絶対忘れないのが不思議。
    新商品とか今日のおすすめ料理とかばかりを配信する店のことはすぐに忘れてしまうんだけど。人の気持ちってそういうものかもしれませぬ。



    いつもの夜は落ち着いた店なんだけど、今日はにぎやか。にも関わらず、おかぁさんが一人で調理、サービスをする。
    にぎやかなのはステキなコトです。ネップモイを飲みんでユックリ料理を待った。
    まずは青パパイヤのサラダとイカボール。
    ザクザク歯切れる青パパイヤの食感たのしく、ヌクマム風味にライムの酸味も鮮やかで、お腹もスッキリ。食欲がわく。
    フックラとしたイカのすり身の揚げ物をスキッと辛いチリをまとわせムチュンと頬張る。シンプルだけど自然と笑顔になるオゴチソウ。



    ココで好きな料理の一つがササミ揚げ。
    鶏のササミを細切りにして、軽く衣をまとわせ揚げる。衣に軽い塩味と、カレーの風味がついていて、何もかけずにそのまま旨い。
    サックリとした衣の食感。バッサリ歯切れるササミ独特の食感が奥歯を痒くするようなたのしい食感。
    レモンを搾ると全体がシットリ、フックラするのもたのし。

    〆に何かスープ麺をと、中部ソーメンを選んでたのむ。



    ベトナム中部はかつて王朝文化の栄えた地域で、ちょっと独特の食文化がある。ここのかぁさんの出身地がその界隈なのでしょう…、中部地方の料理が多い。
    赤唐辛子をタップリ使った、ビリッと辛い料理が多くて、これもそんな料理のひとつ。ドッシリとした鶏がらスープに牛肉、ハーブに玉ねぎ、もやし。
    丸いお米の麺をくわえてスルンとすすると、不思議な程にお腹の中にやさしくおさまる。旨みスープをゴクゴク飲んで、今日も1日、いい日を感謝。
    また参りますと、笑顔でニッコリ、さようなら。


    関連ランキング:ベトナム料理 | 四谷三丁目駅曙橋駅新宿御苑前駅



    ところでコレ…、世界で消費されているお米の量を国民一人あたりに換算し、順位をつけたモノなんだけど、ちょっとビックリ。



    世界一お米を食べる国民はバングラディシュ。なんとおむすびに換算すると毎日10個ずつほど食べていることになるんだそうな。
    ラオス、カンボジアと続いて、ベトナムはなんと4位。
    お米のままで食べるのじゃなく、麺にして食べることが多いのでしょう。今日の〆もベトナム風の米の麺。
    で、我が国日本はなんと50位。パンやラーメンと米以外の主食がたくさんあるからなんでしょう。日本の食はお米ではじまる…、とそれはあくまでかつての常識。
    日本料理と日本の料理は今や同義語じゃないんだなぁ…、と思ったりする。しょうがない。

    そうそう、今日のおやつに千疋屋のフルーツサンドを買ってパクリと。



    フッカリしたパン。焼かずにそのまま。塩気がちょっと強めのパンで、それが中のホイップクリームやフルーツの甘みをやさしく引き立てる。
    スポンジケーキのように主張することもなく、だからフルーツケーキを食べるよりもイチゴはイチゴの、パパイヤ、キウイ、パイナップルの味がそのまま。風味も香りも素直に感じる。
    なによりイチゴのみずみずしさ。明るい酸味のおいしいコトにウットリしました。オキニイリ。

    拍手[5回]

    朝にサンドイッチを作る土曜日。午前中はぼんやりする日。



    ライブレッドの薄切りを固面だけをトーストをする。マヨネーズを焼かない面に薄く伸ばして、薄切りキュウリにハムにチェダーチーズ。ハムにキュウリと次々重ねマスタードを混ぜたスプレッドを薄塗したら、パンで蓋してザクッと切る。
    断面キレイに仕上がった。
    パンを含めて具材のどれもががっしりとした仕上がりで、だからナイフに伝わる感触もガツンと力強かった。前歯に伝わる食感もゴツゴツとてもたくましく、チェダーチーズの旨みと風味が口に広がり元気が出ます。今日も一日、ニッコリと。

    昼に新宿で野暮用があり、それをすませて遅めのランチ。花彫酒家という中国料理のお店にきます。



    一時期、かなりの頻度でやってきていたオキニイリ。最近ちょっとご無沙汰でなつかしいかな、やってくる。
    元気な中国系のおばさんがとりしきっているお店で彼女の元気な声が、階段をあがって2階の入り口に向かう途中から聞こえてくるのにニッコリします。
    おばさんと呼ばれる年齢の働くの女性の、人懐っこさと元気な声と、ムジャキな押し付けがましさは世界共通。気軽な飲食店の宝物。



    担々麺がおいしいお店。ランチの一番人気が、その担々麺に炒飯がどちらもハーフポーションでつくセット商品。
    ネギや叉焼、かまぼこ、ニンジンとすべての食材がみじん切りされご飯と一緒にパラっと炒められている。味は塩がメインの薄味。担々麺のあくまでお供。
    ポッテリとしたスープが麺にからむタイプの担々麺。
    胡麻やクルミの風味がドッシリ。渋味やエグミが辛子の風味と挽きたて旨い。上等な店であここまでナッツの風味を強調しないけど、ここは大衆店であります。



    堅苦しいお芸術的舞台を忘れて、大衆演劇のコッテリとしたサービス精神を味わうようなたのしさ味わう。
    ランチをたのむと150円で小さな焼きそばを注文できる。
    麺をバリッと揚げ焼きし、ポッテリとしたあんかけかけて味わう趣向。このあんかけも、甘くて醤油の風味も強くたのしくおいしい。
    隣のおじさんが紹興酒を片手にあんかけ焼きそばのあんかけ部分を肴にしてた。たしかに十分、酒が飲めるような味でござった。オキニイリ。



    ジャージャン麺がメニューに増えてて、たのんでみればこれがおいしい。
    細めで縮れた麺がザクザク、歯切れて歯ごたえしっかりしてる。そこに豚ひき肉をタップリ使ったソースがかかり、グルングルンと混ぜて一緒にズルリと食べる。
    刻んだ椎茸、タケノコの歯ざわり軽快。
    口の中が騒々しくなる。
    ココの隠れた名物が自家製ラー油で、それをタップリ咥えてヒーハー、汗をかきつつ食べていく。
    「お元気そうで」と元気なかぁさんに挨拶されて、覚えてくれていたんだとニッコリしました。また来よう。


    関連ランキング:中華料理 | 新宿三丁目駅新宿御苑前駅新宿駅

    拍手[5回]

    夜に行きたいお店を選ぶ。「肉源」という二日前にできたばかりの焼肉の店。
    郊外型の一番カルビとか焼肉キングとかを展開している会社が新たに作ったお店で場所が赤坂見附というので、フラリとやってきてみた次第。



    アカサカサカスにほど近いビルの2階で、目立ちやすいかというといささか微妙。けれど中に入ってビックリ。
    焼肉店というよりも、どこかカジュアルなステーキレストランのようなしつらえ。レンガ造りの柱に木の床。すわり心地のよい革張りソファの席があったり、二人がけのブース席があったりと、テーブルの上にロースターがなかったら、焼肉店とは思えぬ雰囲気。
    この雰囲気にして店の名前を「肉源」とする。おしゃれ過ぎぬようにと配慮をしたのでしょうネ…、オモシロイ。



    実はお店の中に入って、一番最初に通されるのが、このワインセラー。
    ラスベガスの名物レストランにある「ワインタワー」のように見え、けれど上半分は天井に貼られた鏡に移ったモノで、上手に作っているのに感心。
    しかもワインの売り方がちょっと変わっていたりする。



    最近の焼肉店では一般的になった飲み放題のプランを選ぶと、セラーの中のワインがどれも980円で一本買えるという仕組み。
    テーブル番号が書かれたワインボトルの形の札を持ち、ワインセラーに行って直に選んでたのむ。セラーの中にはソムリエがいて、どんなワインをお探しでしょうって、声掛け、一緒に選んでくれる。
    選んだワインは彼がテーブルまでもってきて、抜栓をしてグラスに注ぐ。なんだかワクワクする仕掛け。



    まずは焼肉。肉そのものの種類は決して多くなく、売りは熟成肉というコト。しかも最近流行りのドライエージングじゃなく、肉がシットリしたまま熟成。
    余程管理をしっかりしないと、腐敗に向かう。けれど赤身の肉の旨みを引き出すためには、昔ながらのいい方法。
    厚切り牛たん、上ミノを塩で焼きつつ、熟成ミスジをこんがり焼いた。
    下味をしっかりつけてて、そのまま食べても十分おいしく、何より歯ごたえ、歯ざわりがドッシリしていて味わい深い。



    オモシロイのがココには焼肉だけじゃなく、ステーキもある。
    熟成肉をおいしく食べる提案のひとつ。だって肉は分厚く焼いた方がおいしい。中に旨みが閉じ込められて、クチャっとお会え場で潰れる食感も、焼肉にはないおいしさで、それを気軽に味わえる。
    ハラミの250g。
    塩と胡椒で十分おいしく、もしよろしければ軽く焼いてもおいしいですよ…、と試してみると肉の表面のこんがり感が増してたしかにおいしく感じる。



    もうたのしくて、たのしくて、それでプルコギもたのんでみます。
    深めの鉢にサンチュとエゴマ。
    真っ赤な唐辛子が山のように盛り上がり、それをどかすと中からプルコギ。牛バラ肉に混じって蜂の巣が入っているのがうれしい驚き。
    肉はホロリと脂がおいしく、フッカリネットリ、歯茎を撫でる蜂の巣の肉感的な食感たのしい。プルコギ自体は甘辛、すき焼き的なる味で、それと一緒に赤唐辛子や青唐辛子を食べるとヒーハー。舌が汗かくオゴチソウ。



    サイド料理もしっかりしてる。
    パクチーマウンテンなるパクチータップリの塩味サラダ。キムチの盛合せをシャキシャキ食べて、韓国海苔ポテトっていうのをたのむと、フレンチフライにドッサリ揉んだ韓国海苔。
    海苔の風味と塩味で、食べ始めると止まらぬおいしさ。
    全部で20種類くらいでしょうか…、焼肉以外のこういう料理。けれど例えばチヂミはエゴマの一種類。だってこの店にチヂミを食べにくるわけじゃなく、何種類ものチヂミがあってもしょうがないもの。選びやすいというのがウレシイ。食べ手のコトを分かったメニューと感心します。



    それにしても何がいいってサービスがいい。
    ニコニコしながらテキパキ働く女性スタッフに、恋してしまいそうになったりするのであります。
    たださすがに開店2日目で、飲み物の提供がときに遅く感じたり、お会計でドタバタしたりとまだまだ慣れなきゃいけないところがいくつかありそ。とは言えそれも初々しいと応援したくなる範疇で、また来たいな…、と思う店。
    そうそう、最後にもらったサングリア。中にリンゴのシャーベットバーが一本入ってて、デザート代わりになるオモシロさ。いろいろたのしい。オモシロイ。


    関連ランキング:焼肉 | 赤坂駅溜池山王駅赤坂見附駅

    拍手[5回]

    夕方、家に帰る途中に軽く小腹を満たす夜。
    新宿の高島屋タイムズスクエアの中にある「COVA」という店。
    ミラノに本店を持っているレストラン。そこで食べるだけでなく、肉の加工食品やケーキやチョコを売ってるお店が併設されてて、スカラ座でオペラを見る前、ちょっと小腹をって感じで贔屓にしていたお店。



    イタリアンオレンジのテーブルクロスが明るくやわらかな雰囲気で、けれどオーセンティックなバーのしつらえや椅子やテーブルはどことなく英国風でクラシック。
    ローマ文化を継承したのがイングランド。あるいはローマ人が今の英国の基本を作った。だからボクらが英国的と思っているもののかなりの部分がイタリア的だったりするのも確か。
    だからかなぁ…、英国だったりアメリカにリトゥルイタリーはたくさんあって、けれどリトゥルフランスっていう街は無いのですよね。オモシロイ。



    サラダをもらってお腹の準備。
    磨き上げられたズッシリ重たいナイフフォークがリュクスであります。
    ただどうだろう…、シーザーサラダ風のクリーミーなドレッシングがかかってて、できればオリーブオイルで軽くドレスしてくれればよかったのに。パルミジャーノや生ハムをのっけているから、味に味が重なりなんだか厚化粧。
    勿体無いなぁ…、いつから日本人ってクリーミーなドレッシングがこんなに好きになったんだろう。
    サラダは野菜を食べる料理でドレッシングを食べる料理じゃないのにネ。



    メインはラザニア。
    ココのラザニアは好きなラザニヤなのですね。
    ムッチリとした厚めの生地が重なりあって、生地と生地の間にタップリ、ミートソースが詰まって焼かれる。ホツホツとした肉の食感。粗めの挽き肉が奥歯で潰れてクチャっと肉の旨みがにじむ。
    ポッテリとしたチーズがとろけ、酸味がキリッと鮮やかなトマトソースの旨みと甘みが後口作る。
    焦げたチーズが香ばしく、トロンととろけるシートパスタにウットリします。



    食後にエスプレッソをもらう。かつてココで食後の飲み物をたのむと一緒に、チョコがついてきたのだけれど、残念ながらそれはなし。
    かわりに砂糖をタップリとかして、甘いトロミを味わいお腹に蓋をした。
    それにしてもこのお店。
    サービスが丁寧、そしてエレガント。サラダをそろそろ食べ終えるだろうタイミングに合わせてラザニア。そのラザニアが終わるとすかさずエスプレッソと、お客様のペースに合わせてしっかり料理を作り運んでもてなすステキ。
    背筋が伸びて、しかも自然に笑顔になってく。悪くないなと思う今日。


    関連ランキング:カフェ | 代々木駅新宿駅、南新宿駅


    COVAといえば、イタリアのクリスマスに欠かせない「パネトーネ」でも有名でこんな動画があったりしました。



    あぁ、食べたい。
    それにしても料理のコトを語るときのイタリア語って、まるで愛を語っているようでウットリします。
    生きるということ、歌うということ、恋することと食べること。それらすべてが等しく並ぶ、イタリア的ってステキだなぁ…、って思いもしました。そう生きよぉ。

    拍手[3回]

    前のページ 次のページ
    Copyright © サカキノホトンブログ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]