忍者ブログ
サカキシンイチロウノホトンドゼンブノブログ
2026 . 04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • カレンダー
    03 2026/04 05
    S M T W T F S
    1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30
    カテゴリー
    最新TB
    プロフィール
    HN:
    サカキシンイチロウ
    年齢:
    66
    性別:
    男性
    誕生日:
    1960/01/26
    バーコード
    ブログ内検索
    アーカイブ
    P R
    アクセス解析
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    今週は連日出張。しかもすべてが東京駅を起点の出張。今日も東京駅にて朝食。



    トーストを食べたくなって、それでブックカフェにくる。
    Hint Index Bookという、つまり本屋さんの中にあるカフェ。トーストがついた朝食といえばそもそも喫茶店。けれど喫茶店だけで家賃が払えるような東京駅という場所じゃなく、それで本屋の軒下借りてトーストを売る。
    あるいは、本屋なんかじゃ利益が出ない。だから利幅の分厚いカフェの軒下借りて本を売ってる場所かもしれず、最近、こういうお店が増えた。



    サンドイッチやトーストセットでお茶を濁さず、スクランブルエッグのついたセットを売っているのがありがたいとこ。
    油をたっぷり吸い込ませつつ、大量に一度に作っているのでしょう。ホテルのバフェで出てくるみたいな、つやつやペットリしているところはご愛嬌。
    レタスのサラダにグリルベーコン。トーストブレッド一枚という組み合わせにて、朝のお腹に十分な量。



    一緒にアイスティーをもらった。
    最近、アイスコーヒーよりもアイスティーの方がなんだかおいしく感じる。エグミや酸味がないからスイスイ、喉を流れてくれるのでしょう。
    ちなみにこれは「水出しアイスティーの」ってワザワザ名前がついてて、煮出したものよりやわらかいんです…、って。
    たしかにそんな感じもしながら、コクリと飲んで体を潤す。気持ちいい。



    それにしても、なんでトーストといえば、こんなに分厚いパンを焼くんだろう。しかもベットリ、マーガリンを塗り込めて、多分、こういうトーストが好きな人が多いのでしょう。
    食べるとペトペト、口の中で粘って甘くて、ちょっと厄介。
    何より耳がおいしくないから、行儀悪いけど残してしまう。
    空気を含んで痩せたパン。薄切りにして、コンガリ焦げ目がつくまで焼けば、バターなんか塗らずにそのままおいしいトーストになってくれる。小麦の香りと自然な甘み。なにより塩のふうみがおいしい、そんなトーストを焼いてくれる喫茶店があればいいのに…、ってシンミリ思う。しょうがないから、移動する。


    関連ランキング:カフェ | 東京駅二重橋前駅大手町駅



    今日は西に向かっての移動の1日。水分補給にお水を二種類。



    ディーンアンドデルーカのリテイルコーナーで炭酸水とミネラルウォーターを一本ずつ買う。ちょっと前までは、多彩なブランドのお水がおいてあったんだけど、最近ずっとPB商品だけになってる。
    おいしくないわけじゃないからそれでもいいんだけれど、選べないのはちとさみしい。多様で多彩であることこそが、豊かの証。
    なんだかちょっとなやましい。

    拍手[2回]

    PR
    それにしても湘南新宿ラインだとか、上野東京ラインだとかができて北関東は便利になった。今日も古河から電車にのって、ちょっと仕事をしている間にススッと新宿。ついさっきまで茨城県にいたのにネ…、って不思議な感じ。



    新宿につき、待ち合わせのためセガフレード・ザネッティに来た。
    なんだか今日の新宿は、人が多くてざわついている。特に中国系の人たちかなぁ。街のそこここにショッピングバッグを積み上げて、ボンヤリ仲間を待っている。
    このお店もテーブル席はほとんど一杯。どうせ時間をかけるわけじゃない。だからたったまんまでマキアートを飲む。
    ポッテリとしたミルクの泡と、風味豊かなエスプレッソが口の中でまざりあい、コツコツ、頭をノックする。キリッとしました…、オキニイリ。


    関連ランキング:カフェ | 新宿三丁目駅新宿駅新宿西口駅



    ついさっきまで寿司を食べてて、お腹がそれほど空いてはなくて、それでもちょっと見たい店がある。



    新宿駅から歌舞伎町の方に向かうと、靖国通りという結界みたいな大通りがある。
    ココの手前はビックロだとか伊勢丹だとかがある、いわゆる新宿の表の顔。靖国通りを渡るとそこには、歌舞伎町という新宿という街の裏側みたいな場所がある。
    隣り合わせの2つの街を、隔てる大きな川のごとき大通り。
    そこをワラワラ、渡る人たち。ボクもそんな輩のひとり(笑)。
    飲食店ばかりが入ったビルの6階に「ツムビアホフ」ってドイツ風のビアホール。



    昭和スピードのエレベーターでゴトゴト運ばれ、扉をあけると大きな空間。
    10人ほども座れそうな木のテーブルが整然と並ぶ景色は学校の食堂みたいで、知らぬ同士が相席しながら、にぎにぎしくもココでビールを飲むのでしょう。
    陽気な若いスタッフたちが、キビキビ明るく働いている。
    決して贅沢な造りじゃないけど、壁や天井のペイントが上手なんでしょう。写真で撮ると驚くほどに立派に見えてビックリします。オモシロイ。



    ドイツビールが多彩にそろい、いろんな味をためしてみようと、小さなグラスであれこれたのむ。
    スパイシーなのとかビターなのとか。酸味が強いものがあったり、香り華やかで甘さを感じるモノがあったり。こういうビールを飲んでると、日本のビールはメーカーが違ってもほぼおんなじでつまらない。個性なきことが美徳のごとき、日本のさみしさ思い知る。
    ちなみにボクはミュンヘナーヴァイスヴルストっていうキリッと引きしまった苦味がおいしいビールが一番のオキニイリ。



    今日ここに来たかったのが実は「カレーブルスト」が食べたかったから。
    焼いたソーセージにカレーケチャップやカレー粉かけてハフハフ味わう、ドイツの屋台料理のひとつ。
    焼けたフライパンの中には揚げたポテトとドイツソーセージ。このソーセージが空気をタップリ含んでふっくら。皮はカリッと揚がったように仕上がっていて、甘くて酸っぱいケチャップと、カレーの風味と辛味が旨い。
    一口ごとにビールのお替わりねだるおいしさ。笑顔になります。



    野菜も食べなきゃと、まずはサラダを。
    ドイツサラダというネーミングで、野菜の上にドイツハムがタップリのっているだけのモノ。シンプルだけど、いろんな種類のハムがそれぞれ独自の風味と味わいをもち、食べるところが味が違って感じるところがオモシロイ。
    ホワイトアスパラガスを茹でた料理には、刻んだピクルスと玉ねぎをマスタードマヨネーズで和えたモノがたっぷり添えられ酸味がやはりビールをねだる。
    ほどよく酔って、ほどよく食べて、たくさん笑った…、さぁ、帰る。


    関連ランキング:居酒屋 | 新宿西口駅新宿三丁目駅西武新宿駅



    ちなみにカレーブルストの作り方のビデオがあった。



    ドイツ娘って感じのおねぇさんが、やる気があるのかないのかわからないほどの自然体で、雑に作ってみせてくれるところがまさにある意味ドイツ風。
    調味料を紹介するシーンの演出の脱力っぷりは見事なモノ。
    それにしてもこのビデオで出てくる白いソーセージ。おいしそうで喉がなる。

    拍手[2回]

    ディーンアンドデルーカで移動のお供を今日も買う。
    そろそろ暑くて湿気の強い季節に向かって、ジュワジュワ系の飲み物が何種類か提案されてる。アメリカ的なる季節感が、ココの飲み物にはあって好き。



    ピンクシトラススパークリングって、そんな飲み物のひとつを選ぶ。ピンクで、シトラス、しかもスーパークリングって、もう名前からして爽やか系。
    ピンクグレープフルーツを分厚く輪切ってカップに入れて、ソーダを注いでバナナシロップを足したモノ。
    グレープフルーツをよく潰してから飲んで下さい…、と言われてそうする。ストローの先でグレープフルーツをつついていると徐々にカップの中が濁ってピンクがかっていくのに喉がなります。
    飲むと苦味と細かな泡がまずは口を爽やかにさせ、最後にバナナの香りが鼻から抜けていく。グレープフルーツとバナナってこんなに相性がいいんだなぁ…、って不思議な気持ちにニッコリしました。汗がひきます…、オキニイリ。


    毎月一度の勉強会ののち、みんなでランチを回転寿司で。



    海鮮の国という古河市の郊外にあるお店。
    先月もたしかココでランチを食べた。ここの他にもこの会社が経営しているお店はたくさんあるのだけれど、ランチタイムの営業を終えると休憩。夕食どきまでお店がしまる。
    早めに会議を切り上げて…、と、思いもしたけど結局話がはずんでココしか営業してない時間になった。それでココ。



    日本全国郊外立地は、チェーンの安い回転寿司の草刈り場。価格競争に巻き込まれてしまうと、結局自分の首をしめちゃう。
    この店はそこをなんとか踏ん張って、安売りしなくてすむ商品。元気とサービスでがんばっている。つまり回転寿司らしからむ寿司が気軽にたのしめる店。
    だから結局ココになるのはウレシイことです…、アリガタイ。



    ちなみにこの店、「おかさと」という会社がやってて、それにちなんで「おかさと盛り」って商品がある。
    お=オニオン、か=カッパ巻き、さ=サーモン。最後の「と」はトロという言葉遊びの商品で、お皿の上にカッパを並べ、晒したオニオン。サーモン、トロをたっぷりのっけてマヨネーズ。醤油を少々垂らして箸でつまんで、のっけて、たのしむ趣向。

    汁が全部で4種類。アサリやカニ汁がある中に「とろろ昆布」というのがあってなんだか惹かれてそれにする。



    四国で生活していたときには、とろろ昆布が身近にあった。
    食事をしてて、ちょっと寂しいと思ったときには、食品棚からとろろ昆布を取り出して、お椀に入れて醤油にたっぷり鰹節。お湯を注げば汁が手軽にたのしめた。
    とろろうどんはとろろ昆布のうどんであって、山芋とろろじゃなかったコトもなつかしく、それで思わずとろろ昆布のお味噌汁。
    もともと出汁がしっかり効いて、味噌の風味もおいしいとこにとろろ昆布の旨味が混じる。なんたる贅沢。しかもトロリと喉を撫でつつ、一直線にお腹の中まであったかにする。食感たのしい、オキニイリ。



    寿司をあれこれ。中トロを炙ってもらってまずパクリ。
    それから季節の初鰹。サヨリのムッチリとして、なのにスベスベした不思議な食感たのしんで、それからシャコ。甘いツメをたっぷり塗って、パクリと食べる。玉子を抱いててそれがホロリと口に散らかるオゴチソウ。
    北海三種盛りという、あれこれ食べたい胃袋にウレシイ一皿。ズワイの足にいくらにウニと、どれも味わい深くて贅沢。
    おいしい出汁が口の中でとろける熱々茶碗蒸しにて、お腹に蓋して、さぁ、帰ろ。


    関連ランキング:寿司 | 古河駅野木駅

    拍手[1回]

    朝を今日も東京駅からはじめる1日。ちょっと気持ちを変えて、駅ナカを出て駅の近くで朝食をとる。



    丸の内側にある「oazo」っていう商業施設。
    何本もの超高層ビルがつながるように開発された再開発施設の入り口部分に作られていて、その1店舗。
    「パニーノジュスト」という店で、大きな吹き抜けに面して立地。日本離れしたダイナミックな空間にいつもワクワクさせられる。



    開店と同時に入るファーストゲスト。誰もいないお店をボクが独り占めという、なんたる贅沢。背筋が伸びる。
    お店の入り口部分はドッシリ重厚。イタリアの古いバルのような雰囲気があり、なのに奥に入ると壁面一面ガラス張り。丁寧に整えられた緑が見える。
    丸の内はこうしてみると緑豊かな街並みで、そんじょそこらのビジネス街とは格が違うぞ…、って言ってるみたいで、オモシロイ。



    パニーノたのんでエスプレッソをダブルでもらう。
    イタリア風のサンドイッチ。パンは共通。メインのハムが数種類。それに合わせる具材やソースの種類違いで50種類ほどもメニューがあって、どれにしようか迷うたのしさ。
    ここの自慢の熟成生ハムをメインに選び、ブリーチーズにトマトにルッコラ。白トリュフの香りソースで味整えた、タルトゥーフォっていうのを選んで食べてみる。
    コロンと大きなコッペパンのような姿で、パンはカリッと表面堅く、とはいえバゲットみたいにザックリしてないほどよい歯ごたえのモノ。
    テーブルの上にお皿が置かれた瞬間に、トリュフの香りで気持ちがあがる。



    手づかみにしてザクッと食べる。
    カリッとパンが軽く歯切れて、口の中へと具材がドサッとなだれ込む。バジルの香りとトリュフの香り。ねっとりとした生ハムが歯茎を撫でて、奥歯にからむ。
    塩の旨味と脂の風味。生ハムが独特のナッツの香りが広がって、そこにチーズのコクが混じって消えていく。なんたるシアワセ。オゴチソウ。
    しかも具材がたっぷりで、両手でつかんで食べてるうちにどんどんパンからはみ出してくる。ズボンの脇からはみ出す肉は恥ずかしいけど、パンからはみ出す具材はウレシイ(笑)。



    ちょっとパンをひっくり返すと、中はこんがり。キレイに焼けてる。
    オリーブオイルを塗ってグリドルで焼いているのでありましょう…、焼き目はなくてパン全体が見事に乾いてサクッとしてる。
    お供にもらったエスプレッソには砂糖の袋がふたつつく。
    ひとつひとつの砂糖の量が多い袋で、それを両方いれてカシャカシャ丁寧に混ぜ、飲むととろりとなめらかな味。
    頭のすみずみ、体のすみずみ行き渡る、おいしい栄養。さぁ、時間。


    関連ランキング:カフェ | 大手町駅東京駅二重橋前駅

    拍手[3回]

    出張から帰って軽く打ち合わせ。それから食事をと、テクリと歩く。



    家の近くの曙橋。今週はじめにできたばかりの「大豊記」。
    恵比寿餃子を売り物に、最近、スゴいスピードでいろんなところに出店しているチェーンの一軒。
    ちょっと覗いてみましょうと、やってきたらばほぼ満席でオープンキッチン前のカウンターの一角もらって落ち着いた。



    以前は鉄板焼きのお店のあった場所をそのまま使ってて、その頃のおなじみさんもそのまま引き継ぎ、それでこんなにぎわいなんでしょう。
    お店の雰囲気やロゴの作り方。メニューの様子は際コーポレーションが作るお店のそれのよう。
    でも実際はそうじゃないっていうのがちょっと面白くって、それであれこれ。料理をたのむ。



    まずは前菜をみっつばっかり。
    たのむとチャチャッとやってくるのがたたきキュウリ。
    キュウリをぐしゃっと潰したモノに塩ダレかけてグイグイ揉んで仕上げたモノ。ネギに山椒に赤唐辛子。オレガノがちょっとだけ入ってるのかなぁ…、ところどころが西洋料理のような風味がオモシロイ。
    それから手羽の山椒漬け。片栗粉をつけ揚げた鶏手羽を、山椒醤油のタレに漬け込む。揚げた衣がトロリととろけて、手羽の皮のムチュンと粘る食感引き立てより一層にコラーゲン質感じるたのしさ。オモシロイ。



    もひとつちょっと時間をおいてやってきたのが「マグロの漬け」。
    漬けといっても中国風にと、醤油のタレと煮切った紹興酒を合わせて作ったつけダレに、ジックリつけて仕上げたモノ。
    色は濃くても、案外、味わいやさしくて、サイドのアボカド。揚げたニンニクやカシューナッツと一緒にたのしむ趣向の料理。
    ネットリとしたアボカドが、赤身のマグロをトロのようにしてくれるとこがたのしく、グイグイ、お酒もすすむ。



    そしてここの名物料理の餃子が来ます。
    かなり大きくドッシリしてる。鍋に触れてるところはザクッと揚がったように仕上がって、けれどヒックリ返すと生地そのものはシットリなめらか。ムッチリしていてほどよき厚さ。
    中身は粗挽き挽き肉と、エビがゴロゴロ。ニラで風味をととのえている。
    塩やスープの旨みがドッシリ。味が強めで、そのまま食べても十分おいしい。さすが名物。特徴もあるオゴチソウ。



    メインになるような料理をひとつと、エビチリソースを選んでたのむ。
    土鍋にエビチリを入れたところにとろけるチーズ。食べる前に、よく混ぜて、チーズを溶かしてトロトロにする。それをスプーンですくって食べるという趣向。
    エビだけじゃなく、揚げた茄子やニンニクチップ。ふっくら仕上げた玉子も中に入ってて、かなりのボリューム。
    なによりチーズのとろみと旨みが口に広がる。生地抜きピザを食べてるようなたのしい味わい。いい感じ。



    中国料理というよりも、中国料理をベースにした創作料理が他にもたくさん。もっと大人数で来て、あれやこれやとたのんで食べるとたのしいだろう…、って思ったりする。
    今日はとりあえず、〆をたのんでお腹を満たす。
    担々麺。
    太めでねじれた卵麺。ポッテリ系のスープの上には粗切りにして炒めた豚肉。旨みドッシリ、辛味スッキリと酒の最後にみんなで分けて食べるにたのしいほどよきおいしさ。
    使い勝手のいい店で、けれどオープンしたばかりだからでしょう。サービスに手が回らなくちょっとドタバタ。時間をおいてまた来てみましょう。そんな店。


    関連ランキング:中華料理 | 曙橋駅四谷三丁目駅、若松河田駅


    ところでこの動画。上海の街を歩く白人男性を追いかけるように撮った動画。不思議なコトに、彼以外はみんな逆向き。

    Walk in Shanghai from JT Singh on Vimeo.


    彼だけ逆向きに歩いて撮った動画を逆回しして再生している…、だからこんな不思議な動画になったワケ。
    ただ逆回しにしているだけじゃなくて、微速度撮影映像やハイパーラプス的な要素も含まれていて、盛りだくさんで見どころ満点。
    それにしても、この弾性の逆回しにしてまるで普通に歩いてるような逆向き歩きの見事なコト。東京でも同じような動画をたしか撮った人で、そのときに比べて後ろ歩きが上手になってる。感心しました。オキニイリ。

    拍手[3回]

    前のページ 次のページ
    Copyright © サカキノホトンブログ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]